立憲民主党 東京第25区総支部長 島田幸成(しまだゆきなり)公式ホームページ [ www.yukinari-shimada.net ]
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新型コロナウイルスの世界的感染拡大が止まらず、社会不安を世界中に拡散し、収束する気配もない中、今まで進めてきた新自由主義経済、過度の一極集中や国際分業などの矛盾が露呈し、国民のいのちと暮らしを守ることが、政治の中心から蔑ろにされている実態が明らかにされました。

これ以上の「疑惑、隠ぺい、腐敗政治」を許さず、政治を国民の手に取り戻すために、みんなで力を合わせ、いのちと暮らしを守るまっとうな政治に力強い一歩を踏み出しましょう。

いのちを守る政治


医療・介護・保育などの生活上欠かすことのできない仕事をするエッセンシャルワーカーの待遇改善、人材確保等の底上げを行います。

感染症拡大防止の原則である「検査と隔離」、正しい情報に基づく要請と政府の責任、PCR検査の充実や崩壊の危機にある医療現場の早急な改善を行います。

地域の公衆衛生機能を充実させるため、日本版CDC(疾病対策センター)の新設を目指します。

国と地域との絆を強め、医療・介護・生活支援などの連携で安心して住み慣れた地域で暮らせる社会保障制度の充実、多様な個性や価値観が認められ、基本的人権が尊重される「共に生きる社会」を実現します。

暮らしを守る政治


新型コロナウイルス感染拡大に伴う活動自粛などによる倒産・失業から市民を守るための国内需要を活性化させ、地域経済のけん引役である中小零細企業・小規模事業者への支援を行います。

営業自粛・外出自粛要請などの過度の自己責任論から、自分を守ることが社会を守ることにつながる「お互いに支えあう社会」「要請と補償」がセットで提案され、迅速で、効率的、信頼できる政府を目指します。

地場産業に育成と地域産業の活性化による雇用の拡大と、環境・エネルギー分野、医療・介護分野、緑の分権改革による成長と雇用の創設を図ります。

各市町村との広域連携を進め、地方財政格差の解消と共に西多摩・昭島の社会資本整備の遅れの解消を図ります。

西多摩・昭島はひとつ


少子高齢化、人口減少の中で危機に瀕している、生活に密着した地域交通網の維持のための財政措置を行います。

周辺住民の安心・安全を脅かす横田基地の機能強化に反対し、日米地位協定の見直しとともに、横田基地に国際貢献機能を持つよう働きかけます。

地場産業、地域観光資源を掘り起こすとともに、中小零細企業の振興・発展で、地域の活性化を図ります。

消費税を見直し、日本の経済を国内消費・内需拡大型の経済システムに転換させます。

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